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本予告、本ポスター、そして本作のために書き下ろされた7ORDERが歌う主題歌を解禁いたします。
本予告では、「運命が燃えた日」というナレーションと怜慈の「御蔭哲真が見た未来を、俺も見に行く」というセリフから始まります。本作で御蔭哲真が闇へと堕ちるキッカケとなった<ビスカトニック星団事件>の真相を描くことが分かります。怜慈を待ち受けていたのは、反政府組織<サバイバーズ>のニトクリス(演:えなこ)、ランディ(演:長妻怜央)、カーター(演:辻凌志朗)の3人。彼らは10年前に起った「ビスカトニック星団事件」の生き残りであることが明らかになります。予告後半では、「討つべきはデス・ギャバン」と言い切る駆無と、「御影哲真を救いたい」と願う怜慈が、それぞれの信じる正義をぶつけ合うことが想起されます。 さらに本予告の後半では、デス・ギャバンを前に、ギャバン・インフィニティとギャバン・エタニティが共闘する場面が描かれます。ラストには、ギャバン・エタニティに蒸着するのが、殉職したはずの我藤泰斗(演:藤本隆宏)であることも明らかに。本予告だけでも見どころ満載の映像となりました! そして、本予告を一層盛り上げるのは7ORDERが本作のために書き下ろした主題歌「Feeling your Dream」。どんな物語になるのかスクリーンでご覧ください! 【予告動画】https://youtu.be/KdiALq8iGTU 本ポスターは、中央でギャバン・インフィニティ=弩城怜慈とギャバン・ライヤ=風波駆無が逆方向を向くようにデザインされ、画面がくっきりと二分された構図です。タイトルどおり「インフィニティVSライヤ」を印象づけるビジュアルとなっています。また周りにはゲストキャストのサバイバーズの3名や、ギャバン・エタニティ=我藤泰斗、デス・ギャバン=御蔭哲真、哀哭院刹那(演:赤羽流河)、祝喜輝(演:角心菜)の姿もあり、TVシリーズのその後を描くにふさわしてビジュアルが完成しました。
ゲストキャストは、ビスカトニック星団の1つ惑星アルカムで腐敗した政府に反旗を翻す反政府組織“サバイバーズ”のニトクリス、ランディ、カーターの3名。サバイバーズは反政府組織として宇宙刑事である怜慈や駆無と対立する役どころです。 サイコキネシスの力を持つニトクリス役は、トップカバーアワード2年連続1位&初の殿堂入りを果たし、コスプレ活動にとどまらずテレビ・雑誌・声優・歌など幅広く活躍、日本だけでなく世界でも人気のコスプレイヤーのえなこ。 炎を操る武闘派のランディ役に、2024年に上映された「特捜戦隊デカレンジャー20th ファイヤーボール・ブースター」でプレミアデカレッド/江戸川塁役を演じ話題を呼び、本作のギャバン・ライヤ/風波駆無役の安井謙太郎と同じボーイズグループ7ORDERの一員として活躍する長妻怜央。 電撃を操る頭脳派のカーター役には、舞台『鬼滅の刃』シリーズの宇髄天元役や、ペコポン侵略ミュージカル「ケロロ軍曹」のメタギロロ伍長役など多くの2.5次元作品で活躍する辻凌志朗。 3名のキャラクタービジュアルとコメントも到着いたしました。 本作のゲストである“サバイバーズ”の活躍を劇場でお楽しみください! <キャストコメント>

特撮作品に出演するのは今回が初めてだったので、初日は緊張と同時にとても楽しみな気持ちで現場に向かいました。今回、私はニトクリスという役を演じさせて頂きました。ニトクリスは演じるほどに心が近づき、今ではかけがえのない大好きなキャラクターです。私にとって本当に大切な役なので、ぜひニトクリスの魅力と、作品に込められた熱を感じながら観ていただけたら嬉しいです。

ランディ役の長妻怜央です。お仕事が決まった時は、ついに僕にも蒸着する時が来てしまったのかと自分なりの蒸着ポーズを鏡の前で練習していたのですが、まさかの敵役…。 蒸着ができないというより、うち事務所の社長兼宇宙刑事の安井謙太郎と闘わなければならないのかという恐怖心が襲ってきました。 敵役ではありますが、役どころとしては単純な「悪」というよりも、守りたい誰かのために闘う、正義を持った存在だと感じています。 正義対正義のアクションあり、涙あり、ちょっと笑いありのこの作品を、ぜひお見逃しなく!

出演オファーをいただいた時は、初めて特撮作品の一端になれるという事で、素直に嬉しかったです。 単純に撮影方法や現場がどのように展開されて行くのか興味がありましたので、目の当たりにする事ができ、そして各セクションのプロフェッショナルさに感嘆しました。 我々3人も、自然体でとても良い絆を育めたと思います。想いが交錯する今作、是非見届けてください!
怜慈と駆無が対立するシーンも映し出され、波乱の予感が漂う特報となっています。 続報をお待ち下さい! 【特報】https://youtu.be/xiFd7u7iMEM
Vシネクスト「超宇宙刑事ギャバン インフィニティVSライヤ」が12月11日(金)より新宿バルト9ほかにて期間限定上映、2027年6月9日(水)にBlu-ray&DVD発売が決定! さらに、ティザービジュアルとギャバン・エタニティの写真を解禁!
次元を超えて暗躍していたテロリスト、デス・ギャバン=御蔭哲真(演・藤田玲)は姿を消した。ギャバン・インフィニティ=弩城怜慈(演・長田光平)は、デス・ギャバンの行方とその動機を捜査するため、ビスカトニック星団へと向かい……。 「まだ話は終わってねェ……一番大事なことを聞いてねェ」 TVシリーズ最終話、激闘の中で哲真の感情を預かろうとした怜慈は、その後何をしていたのか。なぜ怜慈のギャバリオントリガーは宇宙を漂っていたのか。そして、デス・ギャバンが闇へと堕ちるキッカケとなった<ビスカトニック星団事件>の真相が、ついに明らかになります。 今回解禁されたティザービジュアルには、タイトルの通りギャバン・インフィニティとギャバン・ライヤ(演・安井謙太郎)が並び立ち、本作が2人を軸に描かれる物語であることが示されています。「それは、運命が燃えた日――」というコピーとともに、背後にはデス・ギャバンの姿が配置されており、デス・ギャバンが闇へと堕ちる運命の日の真相を描く本作を象徴するティザービジュアルとなっています。
また本作でシリーズ初登場となるギャバン・エタニティの写真も解禁となります。
オレンジメタリックのコンバットスーツを身にまとったギャバン・エタニティ。一体、誰がどのように蒸着した姿なのか、続報をお待ちください。
2027年6月9日(水)発売のBlu-ray&DVDのスペシャル版(初回生産限定)には、ギャバリオンブレード(エタニティver.)が付いてきます。
詳しくは商品紹介サイトをご確認ください。 商品紹介サイト